報告集

今年度も特別講演・一般講演・ショートコミュニケーションの内容をまとめた報告集を作成したいと思います。 できあがったものは、参加者ならびに関連分野の研究者および全国の数学図書室に送付する予定です。また、 ホームページで一般公開致しますので、その旨ご理解ご協力の程、宜しくお願い致します。

報告集の書式
    クラスファイル
    LaTeXソースファイル
を用意しました。
作成には両ファイルを同一のフォルダにおいてコンパイルをお願いします. 特に,clsファイルの名前(wakate.cls)変更は行わないようにしてください.
また,文字コードはShift-JISで作成されております。表示出来ない等問題がありましたら中川まで問い合わせください. 特に,ヘッダー部の文字化けしていないか注意してください. 第32回発展方程式若手セミナーで使用された書式を使わせていただいております。 アブストラクトとは異なり、この書式(表示領域,フォントサイズ等)を変更しないようにしてください。 ページ数は以下のようにさせて頂きます。

   ・特別講演
    ページ数の制限は特に設けません。
   ・一般講演
    10ページまでを制限とします。
    10ページ以上書きたい方は瀬片までご相談ください。
   ・ショートコミュニケーション
    提出は自由とします。提出される場合は、8ページまでを制限とします。
    8ページ以上書きたい方は、瀬片までご相談ください。

ファイル名は 名前(アルファベット).tex としてください。
例) segata.tex
図がある場合は以下の例のようにお願いします。
例) segata_fig01.eps

報告集原稿 提出締め切り  11月11日(月) 

提出は,メールにて,texファイルとpdfファイルを
segata``アット"m.tohoku.ac.jp および kazushige``アット"m.tohoku.ac.jp
       (``アット"を@に変えてください)
までお送り下さい。このとき,メールのタイトルは「第35回発展方程式若手セミナー(報告集)」でお願い致します。